【ワークマンキャンプギア】薪割り斧!軽量ハンドアッキスが使いやすくておすすめ!

キャンプギア
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キャンプがしたい

どうもあきとです。

みなさんはワークマンの薪割り用の軽量斧をご存知ですか?

2021年にワークマンがキャンプギアに本格参入をし、

どれもコスパが良いキャンプギアばかりで、

一気に注目を浴び人気になりました。

2022年春のキャンプギアについて→【ワークマン2022年春新製品】キャンプギア発売!テントやタープなど100点以上!

ワークマンから発売されている『軽量ハンドアッキス

という薪割り用の軽量斧がすごく使いやすいです。

「薪割り用の斧欲しいな〜でも大きいのはかさばるしな〜」

という方にすごくおすすめ軽量の斧です。

今回は『ワークマンの薪割り斧軽量ハンドアッキスについて』紹介します。

  • 軽量ハンドアッキスって?
  • 使いやすい?おすすめ?
  • ナイフ、ハンドアッキス、手斧どれがいい?

このように思っている方は、ぜひ参考にしていただければと思います。

2022年秋新製品について→【ワークマンキャンプギア】2022年秋に発売予定の新製品がやばい!徹底紹介!

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『軽量ハンドアッキス』とは

  • サイズ(全長):約32cm
  • サイズ(刃):約12cm
  • 重量:約407g
  • 材質:ステンレス、ABS樹脂、ゴム塗装、ナイロン

軽量、コンパクト

重量が約407gで、サイズが軽量コンパクトな手斧です。

また通常の手斧と比べて刃が薄く

ナイフやナタに近いサイズ感です。

専用のシースが付属するので、

安全に持ち運びすることができます。

フルタング構造

刃の金属が持ち手まで繋がっている構造のことです。

全体が1つの金属で繋がっているので頑丈で、

薪割りに適しています。

持ちやすく、扱いやすい

持ち手部分が木の手斧が多く、

滑りやすく危険ですが、

ワークマンの『ハンドアッキス』は持ち手部分が樹脂で、

持ちやす形状をしているので、

滑りにくく扱いやすいです。

焚きつけ用の薪割りに最適

手斧にしては軽量すぎるので、

大きな薪やかたい広葉樹を一振りで割ることはできません

針葉樹に一度刃を入れて、

コンコンと叩きつけると割ることができ、

薪に少し刃が入れば捻って割ることもできます。

焚き付け用のあまりかたくない薪を割るのに最適です。

フェザースティックを作りやすい

新品に状態ですごく切れ味が良くコンパクトなので、

フェザースティックなど細かな作業がすごくしやすいです。

またバトニングで薪を割ることができるので、

ナイフとほとんど同じように使うことができます。

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ナイフ、ハンドアッキス、手斧どれがおすすめ?

正直ナイフとハンドアッキスの使い勝手は、

ほとんど同じように感じます。

いきなり大きな手斧を買うのはハードルが高いと思う方

ワークマンのハンドアッキスがすごくおすすめです。

ナイフの扱いやすさ、手斧の素早さの両方の良い点があります。

しかし「大きな薪を力強く割りたい」という方には

ワークマンのハンドアッキスは不向きです。

ワークマンのハンドアッキスはどっちかと言うと、

ナイフ寄りの軽量コンパクトな手斧です。

2022年秋新製品について→【ワークマンキャンプギア】2022年秋に発売予定の新製品がやばい!徹底紹介!

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まとめ

どうでしょうか?

ワークマンの軽量ハンドアッキスについて紹介しました。

バトニングやフェザースティックなど

ナイフのように使える軽量コンパクトな手斧です。

ぜひ購入を検討している方は、

参考にしていただければと思います。

またワークマンから新製品がどんどん発売します。

自分なりのキャンプスタイルを。

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